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株式会社アツメ開発 · 2026 founded

技術と人で、
前に進める

技術に任せられることは、技術に。人は、「人にしかできないこと」に集中する。その境界を、事業ごとに引き直す会社です。

3
サービスカテゴリ
挑戦者の仲間を集める
'26
第二の創業期

AIと自動化で、
「人がやるべきじゃない仕事」が増えた。

経営判断、関係構築、チームの信頼、創造的な意思決定 — これらは、いまも、これからも人にしかできない。逆に、文章要約・データ整形・定型業務は、もう人の仕事ではありません。

技術に任せる側と、人が手放してはいけない側。この境界を事業ごとに引き直すのが、アツメ開発の仕事です。

いま、何が一番「詰まって」ますか?

状況によって、合うサービスが変わります。下の3つから、一番近いものを選んでください。合わなければCTAを押さなくても大丈夫です。

3つのサービス。

関わる深さと期間が違うだけで、回す体制は同じ。どのサービスも、アツメ開発として責任をもって最後まで運営します。

01 / コンサル — Second by Atsume
経営者の
セコンド
Monthly retainer · 軽量設計・大量受注 OK
月額 10万
月1対面 + チャット随時(Slack 即応 OK)

HR × AI / Tech で、修羅場の隣に立つ。経営者の セコンド として、人事・事業・AI 導入、テーマを限定しない総合伴走の参謀。月10万・月1対面+チャットの軽量設計で、稟議が軽く始められます。

  • 月1回 60-90分対面(オンライン or オフライン)+ チャット随時
  • テーマ不問(HR・事業・AI 導入・組織設計)
  • 90日 Go/No-Go レビューで曖昧さ排除・自動継続なし
  • 軽量設計につき大量受注 OK。シード〜シリーズA、老舗2代目歓迎
Second LPを見る →
02 / 高速サービス開発 — 1week / 1w6m
1週間で作って、
6ヶ月で育てる。
半パッケージ受託 · 同時並行 2 社まで
初期 450万 + 月 65万 × 6
合計 840万 / 6.5ヶ月(売り切り)

Week 1 で骨格をデプロイ、続く 6 ヶ月で隔週 Push 型の改修提案を回し、業務に馴染ませる半パッケージ受託。要件定義に半年使う代わりに、動くものを触りながら整える。納品して終わりの欺瞞を超える設計です。

  • Week 1:月〜金で骨格構築 → 土曜 UAT → 翌週月曜 本番稼働
  • Month 1-6:月65万で隔週 Push 型改修・月2回定例リリース
  • 骨格 70% 再利用 + 顧客固有 30% 実装で粗利を確保
  • 5ヶ月目に明示 3 択(ホスティング月5〜10万 / セルフホスト / Renew)
  • ※ 「1week(速度訴求)」と「1w6m(6ヶ月育成訴求)」の 2 ブランドを A/B 検証中
1week LP →   1w6m LP →
03 / テイラーメイド — Craft
現場常駐
技術パートナー。
Continuous engagement · 同時 1-2 社限定
ASK · 月 300 万〜想定
週2-3日 現場常駐

エンタープライズ / 大型案件向けの現場深耕型。週 2-3 日、現場(または Slack)に常駐し、設計・実装・意思決定の全部に入ります。Palantir / OpenAI Solutions / Ramp 型の継続伴走モデル。

  • 初期は Appreciative Inquiry(170 分)で強み起点のディスカバリ
  • 週2-3日、現場 or Slack 常駐
  • 業務 BPR を AI で再設計 / 独自審査・独自意思決定ロジックの AI 化
  • 3ヶ月トライアル後に継続判断
Craft LPを見る →

始めるまで、4ステップ。

どのサービスも、必ず最初は30分の無料相談から。相性が合わないと判断したら、その場で正直にお伝えします。

01
30分相談
事業フェーズと困りごとを聞く。相性と向き不向きをその場で判断。
02
スコープ合意
どのサービスで、どんな成果を、いつまでに。NDA締結。
03
実行
サービスごとの形で動かす。月1で方向性レビュー。
04
検証・継続判断
KPIと向き合い、続けるか、円満に終えるか、対話で決める。

なぜ、アツメ開発なのか。

「任せる側」と「手放さない側」の境界は、経営と技術の両方を現場で触ってきた人にしか引けません。私たちを選ぶ理由を3つに絞ります。

経営 × 技術、
両輪で20年。
経営参謀としての知見と、AI/Tech 実装の現場感覚。プロダクトを自社運営するチームで、両側の境界線を引きます。
判断と実行が、
同じテーブル。
経営判断と技術実装が同じ視座で議論される設計。技術と人の両側を実務として扱うチームで、判断と実行の粒度を揃えます。

アツメ開発が、判断の隣に立つ。

テクノロジーと人事の両面を実務で深く理解する稀有なバックグラウンドで、挑戦する企業の成長を支えます。手を動かすのは現場の人と AI。私たちは判断と整理に集中します。

粟田 健太郎
粟田 健太郎
CEO / Founder · 株式会社アツメ開発

エンジニアとしてキャリアをスタート。豪・Web企業 PM/日系企業の豪州進出支援で起業 → 人材紹介 → AIベンチャー(強化学習・ロボティクス・画像認識)で採用・組織開発統括+画像認識系プロジェクトに一部エンジニア参画 → SaaS スタートアップ 人事責任者(200 名規模・グロース期)→ シードVC を経て、2022 年に株式会社アツメ設立。2026-05、株式会社アツメ開発を設立。技術と組織を同じ屋根の下で扱う会社として、挑戦する企業の隣に立つ。「挑戦者の仲間を集める」

高松高専 豪・Queensland大/工科院 Engineer / PM HR・組織開発 AIベンチャー 人事責任者(200名規模 SaaS) シードVC 株式会社アツメ 創業 株式会社アツメ開発 創業
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よくある質問。

どのサービスが自分に合うか分からない場合は?

まず30分の無料相談をご予約ください。状況を聞いた上で、どのサービスが向いているか、あるいは何も契約せずに解決できる別の方法があるかを、その場で率直にお伝えします。

サービスの組み合わせや乗り換えはできますか?

可能です。たとえば Second で方向性を定めた後、1week で1週間+6ヶ月の伴走に落とし込み、継続したい場合は Craft に移行する流れが自然です。途中解約も月次で対応します。

NDA / 秘密保持はどうなっていますか?

スコープ合意前に必ず NDA を締結します。センシティブな情報はSlackの限定チャネルでのみ共有し、第三者開示はしません。解約後もデータは廃棄します。

遠方・海外からでも依頼できますか?

Secondと1weekはフルリモート可能です。Craftは月1-2回の現場訪問を想定しますが、ケースにより調整します(海外案件も相談可)。

担当者・チーム体制はどうなっていますか?

アツメ開発として一貫して案件をリードし、顧客接点は単一窓口に統一します。案件によっては Technical Advisor やパートナーエンジニアと連携し、属人ではなくチームとして責任をもって運営します。

料金の請求・支払い方法は?

月次請求・翌月末払いの銀行振込が基本です(税別)。1weekは初期450万を Week 0 開始時、月65万を翌月末払い。詳細は お問い合わせ 時にご案内します。

まずは30分、
話してみませんか。

売り込みはしません。合わなければその場で正直にお伝えします。話すだけで、次の一歩が見えることが多いです。

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