複数を同時に回す基盤。
サービスを1つずつ人手で運用するのではなく、作る・確かめる・直すを AI と一緒に回す仕組みを先につくります。1人でも、いくつものサービスを止めずに動かせることが狙いです。
- 実装する AI と、それを検証する AI を分ける
- テスト・本番の数字・実際の利用といった外の基準で、効いたかどうかを判定する
- 環境の健全性を毎日点検し、壊れたら知らせる
1人とAIで、いくつものサービスを同時に作り、動かす。その基盤をつくり、自社のサービスで回し、現場のAI開発にも持ち込む会社です。
経営判断、関係構築、チームの信頼、創造的な意思決定 — これらは、いまも、これからも人にしかできない。逆に、文章要約・データ整形・定型業務は、もう人の仕事ではありません。
技術に任せる側と、人が手放してはいけない側。この境界を事業ごとに引き直すのが、アツメ開発の仕事です。まず自分たちのサービスで境界を引き、そこで使っている基盤ごと、現場に持ち込みます。
アツメ開発がやっていることは3つです。どれも同じ基盤と同じやり方の上に乗っています。
サービスを1つずつ人手で運用するのではなく、作る・確かめる・直すを AI と一緒に回す仕組みを先につくります。1人でも、いくつものサービスを止めずに動かせることが狙いです。
基盤の上で、自分たちのサービスを作り、公開し、運用しています。うまくいったやり方も、うまくいかなかったやり方も、まず自分たちで確かめます。
動いているものを見る ↓業務やプロダクトの現場に入り、設計・実装・運用までを AI で組み立てます。自社サービスで使っている基盤と手順を、そのまま現場に持ち込みます。
自社で作って動かしている取り組みです。公開の状態も、そのまま書いています。
ご相談は、必ず最初の30分の無料相談から。相性が合わないと判断したら、その場で正直にお伝えします。
「任せる側」と「手放さない側」の境界は、経営と技術の両方を現場で触ってきた人にしか引けません。私たちを選ぶ理由を2つに絞ります。
テクノロジーと人事の両面を実務で深く理解する稀有なバックグラウンドで、挑戦する企業の成長を支えます。手を動かすのは現場の人と AI。私たちは判断と整理に集中します。
エンジニアとしてキャリアをスタート。豪・Web企業 PM/日系企業の豪州進出支援で起業 → 人材紹介 → AIベンチャー(強化学習・ロボティクス・画像認識)で採用・組織開発統括+画像認識系プロジェクトに一部エンジニア参画 → SaaS スタートアップ 人事責任者(200 名規模・グロース期)→ シードVC を経て、2022 年に株式会社アツメ設立。2026-05、株式会社アツメ開発を設立。技術と組織を同じ屋根の下で扱う会社として、挑戦する企業の隣に立つ。「挑戦者の仲間を集める」。
まず30分の無料相談をご予約ください。状況を聞いた上で、アツメ開発でお手伝いできるか、あるいは何も契約せずに解決できる別の方法があるかを、その場で率直にお伝えします。
自社サービスを作り、運用している同じ基盤と手順で、受託の開発も進めます。自分たちで確かめたやり方を、現場に持ち込む形です。
スコープ合意前に必ず NDA を締結します。センシティブな情報はSlackの限定チャネルでのみ共有し、第三者開示はしません。解約後もデータは廃棄します。
フルリモートで対応できます。現場への訪問が必要な場合は、ケースにより調整します(海外案件も相談可)。
アツメ開発として一貫して案件をリードし、顧客接点は単一窓口に統一します。案件によっては Technical Advisor やパートナーエンジニアと連携し、属人ではなくチームとして責任をもって運営します。
料金は内容と期間に応じてお見積りします(要相談)。お支払いは月次請求・翌月末払いの銀行振込が基本です(税別)。詳細は お問い合わせ 時にご案内します。